You are my light

八乙女光くんを応援しています

違和感

やっぱり先日のFNSが気になってしょうがないので、忘れないように今の気持ちを書いておこうと思います。 これは今限定で、一時的に感じた違和感なのか、光くんが変わり始めている予兆なのか…それが後々わかるように。もちろん私は前者であることを願っていま…

学園天国

ご無沙汰しております。 今週はJUMP20枚目のシングルPrecious Girl/Are You There?(両A面)が発売されましたね! 初日売上143,249枚!! 正直、A.Y.T.のMVが特典になっている初回2が伸びなくて 売上が下がったらどうしようと不安でしたが、順調に売れてい…

ゴール

先日は、ようやく光くんと八乙女担待望の演技のお仕事が発表されましたね!! うーん…この心境、何に例えたら良いかなぁ… 例えば就活。ずっと憧れていた第1志望の大手企業に落ちて、ついでに第2とか第3志望の企業にも落ちて、“いやでもやっぱり志望する業界…

悲喜こもごも

悲喜こもごも 一人の人間が、悲しいこととうれしいことを、代わる代わる味わうこと。 日常生活で実際に使う機会は滅多にない言葉だと思いますが、気付けばここ一年くらい、私はずっとこんな心境でした。 5月9日も まさに”悲喜こもごも”な1日でした。 まずは…

宝石箱

※お断り…これからもJUMPを前向きに応援していきたい方は読まないで下さい。フリではありません。絶対に読まないで下さい。 (これ以下は自己責任で…) 去年の10月に「鶴の恩返し」というタイトルで、アイドルのスキャンダルについてと9周年を迎えたJUMPに感…

光くんの魅力25歳編⑧(完)

DEAR.のDVD ようやく発売が発表されましたねー!さんざん焦らした挙句、結局驚くような特典は無く、肩透かし感は否めませんが、発売されることにまずは感謝ですね。(テンプレ) 発売が遅れたのは、9人のソロアングルを4曲分編集するのが予想以上に大変なの…

光くんの魅力25歳編⑦

やる気が途切れないうちに、パート7を更新したいと思います! パート6では触れなかったのですが、7月はJUMP 5枚目のアルバムDEAR.が発売され、同アルバム名を引っさげたライブツアーが大阪からスタートしました。4、5、6月と光くんに新しいお仕事が来ないこ…

光くんの魅力25歳編⑥

気付けばこのシリーズもパート6まで来てしまいました…そしてまだ7月っていう…。 たまに 自分がどんなことを書いてたか読み直してみると、本当に恥ずかしげも無く何語ってるんだろう…と我に返って全消去してしまいそうになるので、自分のブログと交換日記(古…

光くんの魅力25歳編⑤

ようやく折り返し地点の6月です! ツイッターを見返すと、この頃も 光くんに新しい仕事が来ない事で、私はまだ絶賛暗黒期だったようですが、その中でも私の精神を支えてくれた光くんの魅力を綴りたいと思います。 【2016年6月】 6.7 duet 7月号 JUMPメンバー…

光くんの魅力25歳編④

薮くんの誕生日までにはこのシリーズを終わらせたいと思っていたのにもう絶望的です…笑先に言っておきます、薮くんお誕生日おめでとう!!まあ、雄也の誕生日までにはきっと…。ということで今回は25歳と5ヶ月の光くんを振り返っていきます。 【2016年5月】5…

光くんの魅力25歳編③

はぁ…この目で見た訳ではない2017年1月19日をまだ引きずっています…。 さて、このシリーズ自体、3回くらいで纏められると思って始めたのに、まだ2月編…。うそでしょ…。もっとサクッと書くつもりだったのに、書き出すとなんだかんだ止まらなくなるのはつまり…

光くんの魅力25歳編②

かなりのマイペース更新で、この調子だと、25歳の光くんの魅力を語ってるうちに、光くんが27歳を迎えそうですが…ようやく続きを。 でも、本当に飽き性な性格なんで、このブログも2ヶ月くらいでひっそり終わるだろうと思ってたんですが、なんだかんだ気まぐれ…

バカの壁

今回は25歳の光くんの魅力1月編を更新しようと思ってたんですが、やっぱり最近気になる事を先に書いておこうかなぁ…。 私は、光くんを愛でるのと同じくらい、光くんの魅力をより多くの人に知って貰うにはどうすればいいかを日々悶々と考えています…笑 年始の…

光くんの魅力25歳編①

新年明けましておめでとうごさいます。 昨年12月2日にお誕生日を迎えた光くん、26歳の光くんはどんな魅力を見せてくれるのか、2017年も楽しみで仕方ありませんね! それにしても、25歳の光くんにもたくさんの幸せをもらったなぁ! というわけで、今回は25歳…

ラジオの時間

光くん26歳おめでとう! 今回は、光くんの誕生日に合わせて25歳の光くんの魅力を月ごとに振り返ろうと思っていたんですが、色々と思っていることを吐き出したくて、らじらーについて語ってみることにします。 らじらーが決まった時、光くんはラジオが大好き…

光くんの魅力③

最近『光くんが可愛すぎる!!!!』と思いませんか? 私が光くんを好きになった2012年頃、私の中で光くんに対する感情は「かっこいい」がベースでした。 光くんを好きだと言うと、3枚目キャラの面白い人がタイプなんだ?みたいに言われる事もありましたが…

曇りのち幸せ

11月3日、2016年のコンサートツアー DEAR.が無事に終わりました。 私は名古屋公演には行っていませんが、Twitterに上がるレポを見てオーラスの雰囲気を楽しませてもらいました。 このツアー、私にとっては”無事に終わってくれて良かった”と言う気持ちが強い…

光くんの魅力はこれからも気まぐれにたくさん語っていきたいんですが、今回は夢の話です。 レポでしか見ていませんが、私は、光くんがJW感謝祭の時(2013.3.17)に語ってくれたというメッセージがすごく印象に残っています。 ニュアンスで伝えると、 ”僕には…

光くんの魅力②

私は光くんの演技で光くんに興味を持って、そのアイドル性と才能に落ちたと思っていましたが、前々回光くんの魅力をつらつらと書いてみて、私の感じてる魅力って、言葉にすればするほど、内面的な部分が多いと気付きました。 というか知れば知るほど、いつの…

ひとりごと

ある方のサインボールを取ってしまい…罪悪感。狙った感じはなくて、本当にたまたま私のいるエリアに何と無く投げたんだと思うんですが、反射的にキャッチしてしまいました。一緒に入った子は、そのメンバーのファンで、でもこの公演で他のメンバーに担降りす…

光くんの魅力①

さて、今回は、ようやく書きたかった、とどまることを知らない光くんの魅力! ダラダラとFC会員になるまでの自分語りを書いてしまいましたが、本来私が叫びたいのは光くんのその魅力について!なのです!! これも長くなりそうなので、何回かに分けて語りた…

鶴の恩返し

もう気付けば10月で、あと3ヶ月で今年も終わりますね。春先からずっと光くんの新しいお仕事を待ち望んで、お仕事が順調な他のメンバーに醜い嫉妬をしちゃったりもしましたが、そんな2016年ももうすぐ終わるのか…。さて、先週はJUMPファンをやっていて1番ダメ…

パンダ

今回の更新は、光くんの魅力をたっぷり語ろうと思ってたんですが、その前に、やっぱり、昨日のヒルナンが残念だったので…。先週も若干眠そうではありましたが、今週は完全に落ちる直前くらいの表情でワイプに抜かれてしまいましたね。以前リトラでも危うい時…

アラサー鬼女がジャニオタに ⑨完結編

光くんのファンを増やすことに貢献したい。この頃に感じたこの感情が、今でも常に私のファン活動の根底にあります。懲りずに現場に行く度に、やはり自分はお茶の間で光くんを愛でるのが性に合っていると実感したので、お茶の間で沢山光くんを見れることがで…

アラサー鬼女がジャニオタに ⑧懲りずに…編

2013年は演技する光くんを至近距離で見れて、その数日後にはRWMが発売されて、本当に最高の年末を迎えました。そして年が明けて2014年はダークシステムのオンエアが始まる!なんて未来は明るいんだ!!ダークシステム関連で、もう一つ嬉しかったのは、主題歌…

アラサー鬼女がジャニオタに ⑦ダークシステム後編

2013年12月17日一応結婚式の参列者ということで、美容院で髪を巻いてもらい、都内の自宅から、車で1時間半かけて茨城県古河市に向かいました。因みにこの時点でも、まだ私はFCには入っておらず、八乙女担の友達もおらず、というかジャニオタの友達すらいなか…

アラサー鬼女がジャニオタに ⑥ダークシステム前編

前回は派閥の話に寄り道して、話が逸れてしまいました。 そういえば、この派閥移動の時期に光くんがチューボーですよにゲスト出演してましたね。しかもオンエア日はいのちゃんの誕生日でした。(2013.6.22) まだお料理アイドルと呼ばれる前、かぼちゃドリア…

アラサー鬼女がジャニオタに ⑤派閥編

東京ドーム公演以降の2013年のツアーは、またそれまでの様に、ネットに上がってくるコンレポを楽しみに過ごしていました。このツアーでは、光くんがMC中にメンバーのキャラを描くというのをやっていて、毎回新しいぷぅの闇写を必死に探していたのを覚えてい…

アラサー鬼女がジャニオタに ④初めての現場編

さて、年が明け2013年。この頃になると、総合的に言って自分も一種のジャニオタなんだろうと自覚していましたが、FCに入ろうという気持ちはまだありませんでした。FCに入ったら、何となく自分自身が光くんやJUMPを応援する事を義務だと感じてしまいそうで嫌…

アラサー鬼女がジャニオタに ③最後の抵抗編

自分が光くんのファンであると認めた当時、大学の同期にまず話したと思います。久しぶりに会う同期達にそんな報告をするくらい、私にとってジャニーズの誰かを好きになるというのは異常事態でした。でもジャニーズって意外と市民権?を得てて、そこまで驚か…

アラサー鬼女がジャニオタに ②葛藤編

ジャニーズとの接点といえば、小中学生の頃、友達の影響でちょっとSMAPが好きだったくらい。その当時は中居くん。でも田舎の中学生だった私は、テレビで中居くんを見るだけで満足でした。小中学生で芸能人を好きになるって、一種の通過儀礼的なもので、ある…

アラサー鬼女がジャニオタに ①出会い編

八乙女光くんを応援し始めてかれこれ4年が経ちます。JUMPが10年目を迎える前に、ちょっと備忘録的な意味でブログに綴っておこうと思い立ちました。結婚して数ヶ月経った27歳の春、出会いは突然訪れました。珍しく毎週チェックしていたドラマ「37歳で医者にな…