You are my light

八乙女光くんを応援しています

光くんの魅力25歳編④

 

薮くんの誕生日までにはこのシリーズを終わらせたいと思っていたのにもう絶望的です…笑
先に言っておきます、薮くんお誕生日おめでとう!!
まあ、雄也の誕生日までにはきっと…。
ということで今回は25歳と5ヶ月の光くんを振り返っていきます。

【2016年5月】
5月11日はJUMPの16枚目のシングル真剣SUNSHINEがリリースされましたね。
全然好きになれなくて、結局PVもCDも1回しか再生しなかったなぁ…笑
あぁこうやって光くんは見切れポジションになって行くのかなあ…今までJUMPのために尽力してきた光くんなのに…
なんて、本当に悔しいやら悲しいやらで…


5.9 PERSON
え。雑誌も語り始めるの?っていう…笑
ありひかがインタビューを受けたこの雑誌、2人の対談内容が素晴らしかったので、ちょっとだけ書いておきます。(と言っても、光くんの部分だけですが…)
私、光くんの考え方、本当に本当に尊敬してるんですよね。
『昔作詞している時に「魔法じゃないこの瞬間、人生一番のベスト」っていうワンフレーズを書いて、自分の格言だと思ったもん。ダンスレッスンしてる時はそれが一番楽しいし、何の仕事でもやってるときはそれが一番。毎日がそれの連続。』
光くんは紙面でこんな風に語っています。
ファンにとって、光くんが楽しみながら仕事をしてくれていて、仕事を大好きでいてくれることが、どれほど嬉しいことか!!だって、私達ファンはそれにお金を払ってるんですから。
こんなにストレートに堂々と”仕事が好きだ”と言ってくれる光くんが本当に大好きだなぁ、応援してきて良かったなぁ、と心底思いました。
さよならセンセーション、マジサンと歌割に不満を感じるリリースが続いて、明らかに推されメンバーだけに仕事が集中することに納得いかない日々を過ごしていましたが、光くんは今ある仕事を全部大切に思っていて、一つ一つを純粋に全力で楽しんでいるんだと思うと、ファンの私が何を文句言ってんだ!って深く反省しました。…と同時に、光くんに大好きな仕事をもっとやってもらいたい!その為にも、もっともっと光くんを応援してファンを増やしたい!っていうモンペ的な気持ちもより一層 強まりましたね。

5.13 Mステ
この日のMステは新曲のマジサン披露でした。数少ないアップで2回もウィンクをキメてくれた光くん!マジでウィンクキラー!!
ちょうどこの日、Mステの企画で嵐の中でウィンク回数が多い人ランキングが発表されていて、ニノが18回で1位だったんですが、回数じゃなくてウィンク率を計算したら、光くんは遥かに上回るだろうなぁなんて思っていました。
そしたら、奇特な八乙女担の方が、光くんのウィンク回数を調べて下さっていて(本当に感謝!)、結果はなんと 出演34回中19回でした!
そもそも出演回数が嵐より圧倒的に少ないし、しかもカメラに抜かれる回数や秒数で考えたら相当なハンデがある中で、ニノよりも多いなんて…!
光くんって本当に一瞬のカメラワークで自分をどう魅せようか、しっかり考えてる人なんだなぁ!プロだなぁ!と改めて感心しました。

5.14 バズリズム
新曲プロモーションの為にJUMP全員で出演したバズリズム。トークテーマは”小さな幸せ”でした。そんなテーマで、思いがけず光くんのエピソードがフィーチャーされて嬉しかったなぁ。
くしゃみを外に出せない光くんが”豪快にくしゃみが出来た時が幸せ”ということで、こよりを使ってくしゃみを出そうと奮闘していました。
光くんってくしゃみまで可愛いんですね。
私は逆におっさんみたいな豪快なくしゃみしか出来ないので本当に羨ましい。昔オフィスでくしゃみをしたら、じじいかっ?!って上司に大爆笑されたくらいですから。
光くんが何度もくしゃみに挑戦して、ようやく豪快なくしゃみが出来て、スタジオみんながスタオベで拍手したとき、とっても温かい気持ちになりました。25歳男性のくしゃみが、こんなにも祝福されるなんて、なんて平和な世界なんでしょう!!これも光くんの人柄が成せる技だなぁ…!!光くんのくしゃみがあれば世界中の紛争も止められるかもしれませんね!

5.23 9年目の自画像(ポポロ7月号)
またまた雑誌ですが、私が、光くんの”新規のお仕事来ない期”を乗り越える為に、幾度となく読み返した記事だったので書いておきます。
これを読んで、光くんは、デビュー当時から徹底してグループのことを1番に考えていたんだなぁ、と改めて思いました。メンバーの活躍が自分のことのように嬉しい、とキッパリ言い切れる光くんは、本当に健全な魂を持った、心の綺麗な人間だと思います。
でも、わずか半年前の単独カウコンの時は、疑いなくJUMPは最高のグループだと思っていた私ですが、この当時はだいぶ荒んだ気持ちでグループや他のメンバーを見ていたので、光くんのそんな尊い言葉さえも、素直に受け入れられませんでした…笑
山ちゃんがセンターでも、いのちゃんが注目されても、私の主役はいつだって光くんなのに。光くんが脇役ばかりで満足していたら、光くんを主役だと思って応援してるファンはどうすればいいの?どんな光くんでも好きでいるけど、やっぱりたくさん歌ってほしいし、たくさんテレビや雑誌に出てほしいし、ドラマや舞台や映画にだって出演してほしい。そう思って応援しているファンが沢山いるんだよ。俺も活躍したい!って言ってよ…。
いやいや、相当病んでますね……笑
光くんを応援し始めて、こんな風に もどかしさや不満を感じたのは多分2016年が初めてじゃないかな?単なる趣味で応援してるだけなのに、何で楽しめなくなっちゃうんでしょうね…。
でも、後々この自画像を何度も読み返して理解したのは、光くんはいつだってチーム戦をやってる感覚なんだろうなぁって事です。
チームが勝つ為なら、自分はスタメンじゃなくてもいい、そういう気持ちなんだろうな、と。
ベンチで応援したり、メンバーのサポートをしたり、例え試合に出ていなくても、自分ができるやり方でチームの力になれたらいい、そんな考え方なんだと思うんです。
ただ、チームが勝つ為には、自分自身の実力をあげることも重要ですよね。いつか試合に出た時に、ちゃんと結果を残せるように、自分自身を磨き続けることも大事だと、光くんは一方で ちゃんと思っているはずだし、その為に努力を続けている人だと思います。
そういう風に考えられるようになったのは、光くんがその後もずっと、真面目に一生懸命にお仕事を楽しんでると感じさせてくれたからです。
…でも、そう思えるようになるのは、もう少しだけ先のお話ですけどね…。
なぜなら この翌日のヒルナンデスで、光くんが突如として金髪ピンクメッシュの髪型で現れ、八乙女担は また心を乱すのです…。

 

 

 

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