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You are my light

八乙女光くんを応援しています

光くんの魅力25歳編③

はぁ…この目で見た訳ではない2017年1月19日をまだ引きずっています…。

さて、このシリーズ自体、3回くらいで纏められると思って始めたのに、まだ2月編…。うそでしょ…。
もっとサクッと書くつもりだったのに、書き出すとなんだかんだ止まらなくなるのはつまり、光くん、君の魅力は異常!ってことですね。

というわけで25歳と3カ月の光くんを振り返っていきましょう!


【2016年2月】
2.1 有吉ゼミSP
光くんはスタジオゲストで、特筆すべきはワイプでのコロコロ変わる可愛い表情くらいしか無いんですが、今思えば2016年で有吉ゼミに光くんがゲスト出演したのはこれが最後かな?と思ったので、魅力とは違うけど、ちょっと書いておきます。
ご存知の方も多いと思いますが、有吉ゼミと火曜ヒルナンデスのディレクターって同じ方なんですよね。そして、有吉ゼミとヒルナンデスのチーフプロデューサーも同じ方。
という理由もあるのでしょう、光くんは以前から ちょくちょく有吉ゼミに呼んで貰っていました。
有吉ゼミ自体、私は普段見てないので詳しくないのですが、VTRに出ているタレント以外のスタジオゲストは、ほとんど発言する機会がなくワイプ中心なので、光くんがゲスト出演しても、結局撮れ高少ないからなぁ~…なんて思ってました。(この感じ、火曜ヒルナンデスと構成が同じですよね…)
でも、呼ばれなくなると、呼ばれていた事の重要性に気付くものです。
同じくヒルナンデスレギュラーの大ちゃんも、この当時はまだ光くんと同じように、たまにスタジオゲストに呼ばれてワイプが中心でした。
でも最近はクーポンロケに行ったりして活躍してますよね。
私は個人的に『JUMPの中では』大ちゃんが一番バラエティの適正があると思っています。
これは天性の才能だと思いますが、大ちゃんってジャニーズなのに、初対面の共演者からでもいじってもらえるところが最大の武器だと思うんです。大ちゃんの親しみやすい人柄とキャラクターがそうさせるんだと思うんですが、共演者からして見れば、絶対共演しやすいジャニーズだと思います。だから、私がプロデューサーやディレクターだったとしても、光くんではなく、大ちゃんをキャスティングしちゃうだろうなぁ…。
もちろん、こんな風にロケ企画にキャスティングされるようになったのは、大ちゃんがヒルナンデスで自分のキャラクターを確立して結果を残してきた証拠でもありますよね!
光くんも、モノマネやらお料理やら主婦力の高い発言やら、すごく頑張っているのが分かるから、結果に繋がってほしいと思いますけどね…。
正直、光くんの狙ったボケは”イケメンだから”笑って貰えるレベルで、ジャニーズじゃ無ければ許されない滑り方をしてる時もあるからなぁ…笑
光くんとレギュラー番組でずっと共演しているタレントさんなら、まだいじり方やツッコミ方が分かると思いますが、初めて共演する人は、光くんがボケても、どう処理していいか分からないと思うんですよね。そもそも八乙女くんっていじっていいの?っていう。
まぁ、光くん自身、慣れない人と仕事をする時は、あまりボケたりしないですけどね。あと、光くんは慣れてない人に対しては相手が芸人さんだとしても、あまり つっこんだり、いじって笑いを取ったりしないですよね。光くんがJUMPメンバーとか心を許している人以外で、誰かをいじって笑いを取る場面ってほとんど見たことない気がします。
そういう所が、レギュラー番組以外で光くんがバラエティにゲストで呼ばれなくなった理由なのかなぁ…。
でも私は、人を落して笑いを取らない、その優しさが光くんらしくて、本当に大好きですけどね!人を落して笑いにするくらいなら、自分がボケて滑り倒した方が光くんらしくて良いと思います!
結構シビアに書きましたが、2017年バラエティを頑張りたいと目標に掲げている光くんのこと、もちろん応援してますよ!
もう そんなに言うなら、笑ってはいけない の西岡徳馬さんや斎藤工さんくらいの覚悟を持ってバラエティに挑んで欲しいですね。いや、そんな姿は全く望んでないけど…笑
でも、バラエティこそ本当に厳しい世界だと思うので、中途半端な頑張りでは結果は残せないですからね。

2.3 いただきハイジャンプ
この回は筋肉痛大運動会で、MVPはもちろん、ニワトリに怯えて降参ポーズで降参した雄也さんです。めっちゃ笑いました。本当に。
でも、そんな雄也の陰で、私は光くんの 企画の意図を理解した立ち回りの器用さを見て、さすがだなぁって感じていました。
オンエアでは、騙されていた事になっていましたが、多分 筋肉痛で運動会をする企画だというのは、3人は知らされていたんだと思います。
運動会が筋トレとは別企画だと思っていたら、運動会で3人は、筋肉痛を隠して頑張ろうとするか、筋肉痛であることをオープンにするなら自分達が何故筋肉痛なのか、どこかで説明しているはずですからね。まあ、さすがに競技の勝敗が面白い動き順で決まるとは3人も思っていなかったと思いますが…。
そういう裏まで考えると、光くんがおじいちゃん走りをしたりゴキブリのように網を潜って面白い動きをしていたのは、企画の趣旨に沿って盛り上げようとしたからなんだろうなって思います。普通に何も考えずに運動会をしてたら、筋肉痛だからってそんなに面白い動きなんて出来ないですよ。(ニワトリの雄也は素で面白い動きでしたけどね。あれは筋肉痛ではなく、ニワトリへの恐怖心からくる動きですからね。)光くんはニワトリ掴みの時も撮れ高を気にしていたし、どうしたら企画の主旨に沿ってその場を盛り上げれるか、いつも真剣に考えてやってるんだろうなぁ。
いたじゃんは正直、企画が面白くないことが多いからこそ、光くんの仕事人っぷりが際立つと言うか。やらせ感満載のめちゃくちゃな企画でも、ちゃんと企画として成立するように立ち回る光くんに、スタッフさんも、かなり助けられてると思うんですよね。

2.5 シブ5時
普段は見れないらじらーの裏側を取り上げてくれてとても貴重でしたよね。
スタッフさんとの打ち合わせ時の光くんの様子が礼儀正しくて、仕事に対する真摯な姿勢が垣間見れて嬉しかったです。カメラを口説いていたので、カメラ目線での口説きも見れたし、口説き終わってすぐに目線を外して、俯いて照れた光くんも可愛かったなぁ。
でも、いのちゃんの見たくない裏側まで見えてしまってがっかりもしましたけど…。
因みにこの時の口説きのパーセンテージ覚えてます?!
いのちゃん:光くん:安達解説委員=79%:17%:14%ですよ?!
信じられます?!あー悔しい…笑

2.6 王様のブランチ
ひかけとで買い物の達人のコーナーに出演しましたね!2016年のゲスト出演で、1番好きなのはこれかなぁ!本当に2人のプロモーションビデオかな?って言うくらい、2人の魅力が伝わるロケだったと思います。
TBSだから金八先生にも触れてくれたし、ロケ中のひかけとの優しい空気感がすごく素敵だったし、ベースとギターの腕前を披露できたのもいいアピールになったんじゃないかな。2人とも、とてもかっこ良かったです。
本当に光くん、もっとテレビでベース弾いてほしいですよね。ヒルナンデスで、ベース持って旅に出る企画してほしいくらい。で、旅先でお世話になった人にベースで御礼するみたいな(雑な提案)。でもそれくらい世間に知られてほしい。
このロケVTRが終わった後、スタジオの感想で、ノンスタ井上さんが「あったかい気持ちになる」って言ってたんですが、激しく同意!!って思いました。
圭人が山ちゃんへのプレゼントを優先して、自分の欲しいものを一つも持ち帰れなかったり、そんな圭人に光くんが、誕生日プレゼントとしてエフェクター買ってあげるよって言ったり、本当にほっこりと幸せな気分になりました。

2.11 究極バトル”ゼウス”
番組自体は全然面白いと思ってないですが(ストレート)、光くんのレスリングを見れたのは超超ありがたかったです!!
鍛え抜かれた細マッチョの体型…本当にかっこいい。対決前に出川さんを煽ったり、ブルース・リーの真似をしながら距離を詰めたり、バラエティって事もきちんと理解した上で、圧倒的な強さで勝利しましたね。
格闘技をやってる光くんに、出川さんを当ててくるあたりはちょっと出川さんが可哀想だったし、スタッフも事前の情報収集が足りないと思いましたけど、強い男…シンプルにかっこいい。
2015年から徐々にポンコツがバレて、八乙女ポイント(既に懐かしい)を貯めまくっていた光くんだけど、やっぱり光くんはイケメン!かっこいい!と改めて思いました。

【2016年3月】
3.1 教科書で学べない災害
光くんがこの手のちょっと堅めの番組に出ることって初めてじゃないでしょうか?
私は参観日にお勉強ができない息子を見守る母親のような気持ちで見ていました。(子どもいないけど…)
光くんは、ぽわぽわな発言をして櫻井くんにつっこまれたりもしていましたが、故郷が地震で大きな被害を受けた光くんとっては、とても意義のある出演でしたね。
鰹節をしゃぶる光くんが可愛かったなぁ。
光くんは、一般教養レベルの知識を学んでくれたらもっと活躍の幅が広がるのになぁ、とも思いますけどね。まぁ適材適所だから、多くを求めすぎても良くないかな。変に知識を得すぎたら、光くんの純粋さや素直さが失われてしまうかもしれないし…。中途半端に教養のある人って、変に斜に構えたり屁理屈言ったり物事を批判的にみたりするイメージなので…笑

【2016年4月】
なし!

この勢いで、4月まで書こうと思って、自分のTwitterとか、録画とか、掘り返したんですが、本当に全く無いんです。
いや、光くんが常に魅力的であることはもちろん前提でね、特筆すべきことがなかったんです4月は。
ちなみに、3月も、教科書で学べない災害 以外は特になかったなぁ。さよならセンセーションも発売されたのに…笑
多分私自身の問題もあると思いますが、この時期から7月くらいまでは、本当に光くんに演技の仕事が来ないことに悩みすぎてて、全てをネガティブにしか捉えられなかったんですよね。今思い返しても辛い気持ちになるくらい。
4月26日のヒルナンでは、光くんのツートンに驚かされ、何かの役作りだと信じたくて、それ以降毎日明け方に起きてはネットの解禁情報をチェックして、勝手に落ち込んでたなぁ…。本当に丸一年以上、演技の仕事が無い事なんて、近年では無かったから。
あと、録画とかを見返して改めて思ったんですが、2015年末から2016年5月くらいまでのビジュアルは、今までの光くん史の中で1番低迷期な気がします。
いや、光くんが常にカッコイイことはもちろん前提でね、私の中では低迷期でした。
1番の原因は、矯正を始めた直後の口元の不安定感かな。しょうがないですけどね、こればっかりは!矯正を始めたことに関しては、本当によくぞ決意した!って思って大賛成ですから。私自身は八重歯があっても無くても光くんの好き度合いは全く変わりませんが、もっと一般受けを狙うなら、きっと八重歯は矯正した方がいいと、ずっと思っていたので。
あと、この頃の光くんは痩せすぎでした。私は痩せてる光くんが大好きだと思っていたので、光くんがこの後太り始めるんですが、当初は、本音としては”細いままでいて!”って思っていました。しかし、今見返したら、え?光くんこんなガリガリだったっけ?ってびっくりするくらいの細さでした。しかも、この時期のTwitterで、細い光くんをめちゃめちゃ心配している自分がいました。記憶って曖昧…。そんな訳で、ウェイトアップも、今となっては大正解だと思います。お顔周りにお肉が付くと、若く見えますし、優しい表情がより優しく感じられます。


さぁ、まだ4月…。そして、しばらく(私の気持ちの)暗黒期が続きそうですが、5月以降はまた次回の更新で…!

 

光くんの魅力25歳編②

かなりのマイペース更新で、この調子だと、25歳の光くんの魅力を語ってるうちに、光くんが27歳を迎えそうですが…ようやく続きを。

でも、本当に飽き性な性格なんで、このブログも2ヶ月くらいでひっそり終わるだろうと思ってたんですが、なんだかんだ気まぐれに続いてる時点で、光くん、君の魅力は異常!って思ってます。

光くんを好きになった時は、結婚して私生活にドキドキ感が無くなったから、アイドルにときめきを求めてるだけだと思ってたんですけどね~!まさか5年後もどっぷりとファンを続けているとは…!単純に、光くんが素敵すぎるだけでしたね!

 

と言う訳で、何月まで書けるか不明ですが、25歳の光くんの魅力1月編から続きを書いていきます。

 

【2016年1月】

1.9 らじらーサタデー

大晦日以来の光くんの肉声。

本当に待ちに待った9日間でした。いつもは嬉しいはずの年末年始の連休が、光くんのレギュラー番組がお休みというだけで、こんなにもつまらないものになるなんて…。

この新年1発目の放送では、新春らしく?三味線を披露してくれたんですよね!24時間テレビ以来の三味線に感動しました。本当に光くんってサービス精神に溢れていて、いつもファンを喜ばせようとしてくれる!

そして、この回の口説きでは、オリラジあっちゃんからアドバイスメッセージを貰い、見事 いのちゃんに勝ったのでした。かなり接戦だったのに調子に乗って、いのちゃんに「こんな ひかる嫌い~」なんて言われてるのも良い いのひかでした。

京セラカウコンのスパデリぼっちで、光くんが「みんな 俺の女になってくんない?」って言ったエピソードがリスナーからのお便りで紹介されていましたが、2016年の光くんは、カッコ良くキメてくれそうな、イケメン開化の幕開けを感じさせてくれる回でした。(まだこの時は…笑)

 

1.15 平成タイムジャンパー

光くんは途中からの登場でしたが、ゲームロケで最終的に大活躍でしたね。自前のメガネ姿でゲームに夢中になる光くんが、プライベート感満載で、ファンにはたまりませんでした。

多くの八乙女担と同様に、私も、光くんの大きくて形の良い 骨ばった男らしい手が大好きです。光くんの手ってなんて言うか、本当にエロいですよね。光くんに性的な表現を使うのは、個人的にはかなり抵抗があるんですが、光くんの手は”エロい”って言葉が1番しっくり来るので、私の語彙力の中では、もう こう表現する他ないです!

そんな光くんのエロい指さばきが存分に堪能できたタイムジャンパー…多分、番組制作側の意図とはズレた楽しみ方だと思いますが、本当に八乙女担得の素敵な企画でした。ごちそうさまです。

 

1.23 らじらーサタデー

この放送では、光くんのお友達の休日課長さんと、ちゃんMARIさんが、ゲストに来てくれました。JUMPの中で誰が好き?と聞かれた休日課長が、”八乙女くん”と即答してくれた事が嬉かったなぁ~!ベーシストの絆は強い!

前にオリラジさんがゲストの時に、2人してあっさり いのちゃんに寝返ってたのは(ネタだと思うけど)ちょっと寂しかったもんなぁ…。

この回では謎に包まれている光くんのプライベートが垣間見れて、お得ならじらーでした。

それにしても、Ikuoさんとかコージー冨田さんとか澤野弘之とか、最近では水カンさんとか、光くんが会いたい人をゲストに呼んでくれる らじらースタッフさん…ありがとう!私は光くんが甘やかされているのを見るのが大好物なんで、暖かいらじらースタッフさん達にはいつも感謝してます、本当に。(なに目線…?)

 

1.24 スクール革命

この日のスクール革命は、前にこのブログでも書いた”ねじポケ”事件がありました。

大久保さんをゲスト先生に迎え、オトコが知らないオンナの秘密を知るという授業。

この授業で、前にスク革メンバーの中では光くんがタイプだと言ってくれた大久保さんが”ねじポケ”の実演に光くんを指名しました。(大久保さんは、赤堀さんのファンで殺風景を見に行き、光くんの演技を見て大人の色気を感じたって、言ってくれていました)

”ねじポケ”は繋いだ手を、男性が自分のポケットにねじ込むという胸キュン仕草なんですが、光くんの演技に飢えたハイエナの私にとっては、例えバラエティであってもヨダレが出るくらいありがたいシチュエーションでした。

CMまたぎで実演だったんですが、恥ずかしがって笑いに持っていかないでね~(><)って祈りながらCM明けを待ったのを覚えています…笑

実演が始まり、大久保さんと並んで歩きながら、さりげなく手汗をズボンで拭う光くんを見て、あー本当にちょっと緊張してる…ピュア…可愛い…でも頑張って!爆モテのねじポケを見せて!!!さあ…!!ほらっ!!ってドキドキしながら見守っていました。

…がっ!!!

結局、光くんは大久保さんと手を繋ぐこともできないまま、ただ二人で並んで歩くだけで終わってしまいました……

ねじポケせんのかーーい!!!って盛大につっこみましたが、今思えば、あの時大久保さんにねじポケしていたら、大久保さんは本気で光くんの事を好きになってしまったかもしれないので、未遂に終わって良かったかもしれません。

だって、あのエロい手で……割愛

光くんファン以外の人に、この光景がどう映ったかは不明ですが、私には完璧にガチ照れしてできなかったように見えました。

最初は本気で実演する気がある様子でしたが、手を握るタイミングを逸してしまい、カメラフレームの中心から外れてしまった時点で諦めて、そのまま歩く事にしたんだろうな、と。

結果的にやらないことが、番組的には笑いになっていましたが、私は”やらなかった”のでは無く、”やれなかった”のだと思っています。真面目でサービス精神旺盛な光くんなら、こういう時は必ず”やる”を選択するはずですから。

いや~、でも、ねじポケもNGって、どの時代の清純派アイドルなんでしょう。山ちゃんなんて、大久保さんに床ドンやったのに。

でも、そのシャイさがとても好きな光くんでした。光くんって見た目は超チャラそうなのに、全然チャラくないところが私にはすごくツボなギャップなんです。

ちなみにこの翌週の、絶対役に立つ心理学という授業で、「LINEでの失敗しないデートの誘い方」をそれぞれが答えた時、光くんの回答が”あぁこの人本当に慣れてるわ。完璧モテてるわ。”って回答だったので、どっち どっち どっちなーの?!ってschoolgirlが流れてきましたけどね。

まぁ光くんの場合は、チャラくはないと思うんですが、物心ついた時から自然と爆モテ人生を歩んでいたタイプだと思うので、ふとした瞬間に漏れ出てしまうモテ男感が本当に罪なんですよね。

何だろう、きっと光くんにとって異性に好かれる事は全然特別なことではなくて日常的なことだから、それをひけらかす事も無ければ、隠す事もなくて、たまに無自覚にすごい発言をするんだけど、本人にとっては、え?普通のことじゃないの?っていう感覚。そんな”事もなげ感”が疑いなくモテ男だと確信させます。

モテ男なのに、シャイで下ネタが苦手だなんて、本当に絵に描いたような最高のアイドルですよね!!

 

 

う~ん やっぱり、この勢いで2月編を続けるのは大変だな…。

という訳で、25歳の光くんの魅力2月編以降はまた次回の更新で!!

バカの壁

今回は25歳の光くんの魅力1月編を更新しようと思ってたんですが、やっぱり最近気になる事を先に書いておこうかなぁ…。

 
私は、光くんを愛でるのと同じくらい、光くんの魅力をより多くの人に知って貰うにはどうすればいいかを日々悶々と考えています…笑
 
年始の雑誌で光くんは、2017年はバラエティでもっと活躍したいというような事を度々言っていますね。
 
「トーク力を磨きたい。」という目標は私も全力で応援していきたいです。
トーク力は全ての仕事に通じますよね。
例えば、近い将来、主演映画の宣伝で色々な番組に呼ばれたとして、気の利いたトークができるのとできないのでは、かなり印象が変わると思います。
主演映画なんて、ファンは言われなくても勝手に観に行くので、大事なのは、番宣を見た一般の人に、どれだけ新たに興味を持って貰えるかですからね。
 
ただ、光くんが今レギュラーで出演しているバラエティは、ロケ(ヒルナン、いたジャン、リトラ)や大喜利(スク革)やワイプやガヤが中心なので、実際にトーク力を磨くとなると、レギュラー番組での鍛錬は結構難しいように感じます。
らじらーは、もっと企画を減らして2人のトークを中心にすれば、トークの練習にはなると思いますが、いのちゃんのご機嫌に左右される気がするし、いのちゃんがテンション低い時は、ちょっと間が持たない気もしますね…。(最近聴かなくなったので何とも言えませんが…)
 
こうして改めて考えると、そもそも今のレギュラー番組では、光くんがトーク力を試される場面自体があまりないのが現状のような気がします。
 
では、光くんがトーク力を磨くにはどうすればいいか…。
まずはエピソードトークをしっかり固めることですよね。ちゃんとオチの付いたエピソードトークをいくつも用意しておく。
一つのエピソードに対しては、長いバージョンと短いバージョンで尺を変えて準備しておいた方がいいですね。
光くんやJUMPが何らかの番宣でバラエティ番組のゲストに呼ばれた時に、一般の人の記憶にも残るネタを準備しておくのはとてもとても重要だと思います。
後は、光くんが昨年から鍛えようとしている(と私が勝手に思ってる)アドリブでの対応力をもっと磨ければ、ゲスト出演のバラエティでは、今よりも印象を残すことができるんじゃないかな。
 
光くんがトーク番組のMCになるとか、そういう方向性は本人もファンも望んでいないと思うので、ゲストの話を広げるような高度なトーク力は とりあえず今は目標にせず、まずは番組MCやプロデューサーの人に「こいつのエピソードトークはよく練られていて面白いな!」「アドリブの反応もいいな!」と思ってもらえるレベルを目指して頑張って欲しいです。
ゲスト出演した時の、そういう積み重ねが次の仕事に繋がると思うので。
(※私は、光くんがバラエティ路線に進む事自体を応援してる訳ではないので、あくまでアイドルとして、一般の人にもウケる気の利いたトークが出来るようになればいいな、という所をゴールに語っています。
私の視点は、とにかく、光くんのファンを増やす為には、光くんの魅力をどうアピールすればいいか、という点に尽きるので。)
 
トーク力の次に気になるのは、キャラ付けの問題です。
まあ大人数のグループですから、光くんに限らずメンバーみんなが、デビュー当時から、大なり小なりずっと悩んでる問題なんじゃないかな。
でも、光くんを好きになればなるほど、光くんってどんな人なのか良く分からなくなりませんか?
そもそも八乙女担になる人の入り口って、他のメンバーに比べて、バラバラすぎる気がするんです。
(いや、正直他担の事は良く分からないから的はずれかもしれないけど)
例えば、山ちゃんだったら、ザ・王道アイドルみたいな超でっかいメインゲートがどーん!とあると思うし、大ちゃんだったら、元気で無邪気な弟みたいな大きな入り口があると思うし、ここ1〜2年の いのちゃんだったら、顔が可愛いっていう大きな入り口があったし、人気メンバーには、多くの人がおちた分かりやすい魅力っていうのがあると思うんですよね。
でも光くんの場合、多くの八乙女担がおちたポイントってどこなんだろう?と考えるとよく分からないんです。
演技も、ダンスも、作詞作曲活動も、ベースも、真面目で仕事熱心な人柄も、ころころ変わる豊かな表情も、メルヘンでピュアな思考も、人見知りでシャイなのにサービス精神旺盛なところも、知ってしまえば全てが魅力なんですが、八乙女担の多くがおちた、分かりやすい魅力(共通の入り口)ってどれになるのかなぁ?と…。
それは決して、今挙げた光くんの一つ一つの魅力が弱いということではなく、知らない人には伝わりづらい&伝える機会が少ない魅力である…という事なんだと思うんです。
関心のない人をも惹きつけるような分かりやすいキャッチーな魅力は、短期間に多くの新規ファンを取り込むには必要な魅力だと思います。
そして、その分かりやすい魅力は、そのまま、その人のキャラとして認識されていくんだと思います。
つまりキャラって自分で設定するものじゃなくて、結局は他人に認識されて決まるものなんですよね。
 
だから、光くんには、無理して何らかのキャラを演じようとする必要はないんだよ、と私は強く思っているのです。
分かりやすい魅力がある(キャラが強い)人は、短期間で新規のファンを獲得できるから、羨ましいと思う気持ちもわかります。
特に光くんは、短期間でブレイクした りゅうちぇるや、いのちゃんを近くで見ているので”自分にもキャラをつけなきゃいけない”みたいに思い込んで悩んだりしてないかなぁ、と少し心配もしています。
でも一発屋芸人と言われる人達が、ブレイクしたキャッチーなネタ以外に面白いネタが続かなくて飽きられてしまうのと一緒で、分かりやすいキャッチーな魅力の奥に、興味を持ってから知れば知るほど見えてくるもっとたくさんの魅力がないと、恐らく多くの人はすぐに飽きてしまうと思います。
まぁこの点に関しては、光くんの場合は、ファンになった人を飽きさせない数多くの魅力を持っているので全く心配してないですけどね。
 
では、光くんが多くの人を惹きつける為に、一番アピールすべき魅力は何なのか。
そういう視点で考えると、バカを売りにするのは全く好ましくありませんよね。
間違っても、バラエティでおバカを強調していくのは辞めてほしいです。
そして、光くんのアピールすべき魅力の中で、一番ファンを増やす間口が広そうなのは、やっぱり”演技力”じゃないかなぁと、個人的には思っています。
特に、今の世間的な八乙女光の認識は、ヒルナンデスでちょけてる子くらいの感じだと思うので、ここでシリアスな役を演じ切ったら、ギャップでグッとファンが増えると思います。
まあでも、その演技をさせて貰えるチャンスが無いと、どうにもアピールしようがありませんよね…悔しいけど…。
次にアピールして欲しい魅力は、ダンスとベースかなぁ。これも、テレビでは中々披露できるチャンスが無いからもどかしいんですが…。
(あ、昨日のらじらー、水太郎で水カンさんの桃太郎弾いてくれてましたね!そこの部分だけは何度も聴きました!)
ダンスに関しては、スク革恒例の年末占い企画で、魚ちゃんに言われていましたが、本当にダンスを特技として胸を張って言えるくらいに極めたら良いのに!って思います。
今の光くん自身は、ダンスは好きだけど、自分より上手い人は沢山いるって思っていそうだけど、じゃあその自分より上手い人達のレベルを越えれるくらい努力して、光くん自ら、ダンスをアピールポイントとして言って欲しいですね。バックダンサーを目指してジャニーズに入った光くんなんですから!
 
と、まあ、勝手に私が思っている光くんのアピールすべき魅力を語っていますが、考えれば考えるほどやっぱり光くんの魅力をバラエティ番組で伝えるのは難しいと思ってしまいます。
だから、光くんは無理して、モノマネキャラや、料理キャラや、おバカキャラにならざるを得ないと思っているのかな…。
でも、それらのキャラは、すでに八乙女担の人には可愛らしいと感じる魅力かもしれませんが、新規のファンを獲得する為のキャッチーな魅力としては、かなり弱いですよね。
自分のキャラを主張するより、むしろ場の雰囲気や出演メンバーによって臨機応変に自分の役割を変えていける器用さの方が、バラエティで生きる光くんの才能だと思うので、もうバラエティであれこれと自分のキャラを意識するのは辞めて、その時の立ち位置(役割)で、ちゃんと気の利いたトークができるところを目指すのが良いんじゃないかなぁ…。
さっきも書きましたが、トーク力は全ての仕事で生かせると思いますからね。
 
長々とあれこれ勝手に書いてしまいましたが、私の思いはただ一つ「光くんのファンがたくさん増えて、光くんが大好きなお仕事をたくさんしてほしい」…それだけなんです。
いいものを沢山持ってるし、真面目に一生懸命努力しているのが伝わるからこそ、光くんをよく知らない外野から「迷走している」なんて言われてほしくないんです。
まぁ光くんにしたら、私も外野なんですけどね…笑
でも、もし光くんに迷いがあるなら、勝手に一緒に悩みますし、光くんが答えを見つけて進むべき道を決めたのなら、全力で応援する外野でありたいと思っています。
 
2017年の光くんがどうか沢山たくさん活躍できますように!!
本当に全力で祈っています!!

光くんの魅力25歳編①

新年明けましておめでとうごさいます。

 

昨年12月2日にお誕生日を迎えた光くん、26歳の光くんはどんな魅力を見せてくれるのか、2017年も楽しみで仕方ありませんね!
 
それにしても、25歳の光くんにもたくさんの幸せをもらったなぁ!
というわけで、今回は25歳の光くんの魅力を月ごとに振り返ってみようと思います!(長くなると思うので、3ヶ月ずつにしようかな…)
 
【2015年12月】
12.2 FNS歌謡祭
誕生日当日に生放送の音楽特番でしたね。
もってる光くん!そして、もってる八乙女担!
JUMPのみんながサンタ帽をかぶる中、誕生日ということで1人だけ赤鼻を付けてトナカイに扮した光くんがとってもキュートでした。
 
12.5 らじらーサタデー
このブログでも幾度と無く触れましたが、吉田山田さんをゲストに迎えたこの回で、
光くんが披露してくれた即興オリジナルソング「25歳のうた」
もう本当に可愛い。
絵本の世界のようなメルヘンな思考は光くんの魅力の一つだと思っていましたが、一方でプラベではイケメンでモテモテの成人男性なはずだという認識もあったので、この即興ソングは衝撃でした。
本当に光くんってプラベでもこんな感じで可愛いのかもしれない…。光くんって稀に見る生粋のアイドルなんじゃないか…。そんな風に思わせるくらいの威力でした。光くんはきっと25歳の成人男性の中で世界一可愛い!
(但しこの数日後、JUMPカレンダーの撮影で行った台湾でのプラベ闇写で、光くんの輩な私服を見ることになり、その幻想は脆くも崩れ去るのですが…)
 
12.25 Mステスーパーライブ
このスペシャルな大舞台で、光くんがコメント役だったんですよね!
ここで、休日課長と仲が良くて、休みの日に明け方までセッションした話を聞かせてくれました。
まだ宮城から東京に通っていた頃、Mステに出ていた他のJr.を見て悔しくて涙し、上京を決意したという光くん。だからMステって光くんにとって、すごくすごく意味のある歌番組だと思うんです。しかも特番。番宣がある訳でもない光くんのプラベ交友録にスポットを当てて貰えて最高のクリスマスプレゼントでした。(きっと今もまだ交友は続いていると思いますが、もう話題には出しづらいのかな…)
ちなみにこの前日、光くんが矯正を始めたのでは?とTwitter上がざわつき、検証画像を一生懸命チェックしました。
多くの八乙女担がこのスーパーライブでの光くんの口元を注視して、矯正器具を確認したことでしょう。
 
12.25 全力!脱力タイムズ
何とMステスーパーライブだけでなく、この日はもう一つクリスマスプレゼントを貰いました。いのひかで出演した脱力タイムズ。
光くんメガネがとっても似合う!知的!おバカなのに!
自分のブラックエピソードを振られて「八乙女以外は全員カス」ってツイートを毎日リツイートするのが日課だと話していた光くん。
めっちゃ笑ったけど、当時自分のツイートをリツイートする機能は無かったから、光くんはTwitterやってないんだね!と安心しました。
あり得ない話を、あくまで真剣に語らないといけないのに、途中で度々笑いをこらえる光くんも可愛かったなぁ!
 
 
12.30-31 カウントダウンコンサート
私は30日と31日の1部だけで、本当のカウントダウンには参加出来なかったんですが、やっぱりこのライブは今でも1番思い出深い 素敵なライブでした。
しかも幸運なことに、30日はアリーナ席だったんです。アリーナ席で見た、光くんのソロから始まるChikuTakuは本当に本当に感動して、この瞬間をどうしたら永久に記憶に焼き付けることができるだろうって思いながら見惚れていました。
切ない表情で歌う光くんがめちゃくちゃツボで。
歌の世界観に合わせて曲を演じるその表現力が、やっぱり光くんはとっても優れてるなぁ、としみじみ感じました。
あと嬉しかったのは、ドリカムの時、やぶひかだけが2段階上がるセンターステージの上段で歌っていて、やぶひかの君臨感がすごく胸にグッときました。
31日1部のMCでは、JUMP全員でセブンくじを引いて、光くんが一発で光くんハンガーを当てた話で会場が大爆笑しました。
カウントダウンライブは最高に最高に楽しくてこれからのJUMPの未来は絶対に明るい!!と確信しながら新幹線で東京に戻ったのを覚えています。(そう、まだこの時は…笑)
 
 
 
あれ…?このペースだと、3ヶ月分も書けないな…笑
とりあえず1ヶ月ずつ、地道に更新していこうかな…
 

ラジオの時間

光くん26歳おめでとう!
今回は、光くんの誕生日に合わせて25歳の光くんの魅力を月ごとに振り返ろうと思っていたんですが、色々と思っていることを吐き出したくて、らじらーについて語ってみることにします。
 
らじらーが決まった時、光くんはラジオが大好きだからすっごく喜んでいましたよね。
もちろんファンの私もすっごく嬉しかったです。
生で1時間も好きな人のトークが聞けるなんて、ファンとしてはかなり恵まれていますよね。しかも全国放送で。本当に光くんはいい番組をもらったな〜。
いのちゃんとの組み合わせも、同年齢コンビで対等な感じだし、絶対うまくいくと思っていました。
 
いのちゃんと2人だけのらじらーは、あまり構えていない素に近い光くんが見れる(聴ける)気がしていて、リスナーからの投稿に対するふとしたコメントで光くんの普段の考え方を知ることができて、やっぱり光くんは素敵な人なんだなぁって何度も思いました。
思い返したらキリがありませんが、らじらーで光くんを素敵だと思った瞬間は本当に沢山あります。
例えば、オバチャーンがサプライズゲストで登場した回。きっと結構強烈なキャラクターの方々なんだと思うんですが、いのちゃんが最上級の塩対応をする中(かなり酷かったけどかなり面白かった)、光くんは圧倒されながらも気を遣っていて、人を落として笑いを取らないところが優しくて本当にいい子だなぁって思いました。
あとは、過去に受けたいじめを告白してくれた回。あまり語りたい過去では無いはずだけど、いじめをどうやって解決したか、沢山の中高生リスナーの力になれるように光くんなりにアドバイスしたかったのかなぁと感じました。
他にも、ベースの師匠Ikuoさんとのセッションだったり、吉田山田さんがゲストの時の即興ソング25歳の歌とか、新年一発目の三味線披露、出来立てホヤホヤの銀太郎の音色を聴かせてくれたり、口説きで歌ってくれたStar Timeや いのちゃんへのバースデーソング、名探偵ヒカンになってクイズに答えたり、最近だと冷や汗をかきながら頑張ってくれたモノマネクリニック…本当に挙げ始めたらキリがないくらい、コーナーを盛り上げる為に、ファンを楽しませる為に、いつも全力で頑張ってくれています。
 
光くんの新たな魅力を沢山教えてくれるらじらーは本当に1週間の最高の癒しでした。
 
でも、いつの頃からか、らじらーを聴くたびに嬉しい気持ちだけじゃない、複雑な思いを感じるようになりました。
 
決定的なのは、シブ5時の、いのちゃんのスマホ事件ですね。
今更ですが、光くんがいつも口説きに負けているのは、多少の上手い下手はあれ、1番の敗因は投票に参加しているファンの数の差です。
光くんが普通に下手だったらだいたい3対7、結構上手い時でも4対6、かなり上手いか いのちゃんが自滅か、ベースや生歌を使ってようやくギリギリ勝てるくらいですかね。(生歌で負けたことすらありますけど…)
勝敗がファンの数で決まってるなんて、そんな事は、投票してるファンも、らじらースタッフも、やってる本人達も結構最初の段階からみんな分かりきっていることですよね。
もし早い段階で光くんが「これ、人気投票になってない〜?」とか言ったとしたら、この企画は早々に無くなっていたでしょう。場合によっては、光くんが、人気投票になるならやりたくないって言い出す可能性だってあったかもしれません。
でも光くんは、絶対に絶対に絶対にそんな事は言わない。
人気投票だと分かっていても、光くんは”口説きが下手なキャラ”として(実際に上手くはないけど)、いつも本気で勝つつもりで”プロレス”をやり続けてくれています。それは絶対的にファンのために。口説きコーナーを楽しみにしているリスナーのために。
私は八乙女担だから、プロレスが辛くて口説きコーナー辞めてもいいよ…とも思っていましたが、中高生リスナーはきっと純粋にいのちゃんと光くんの口説きが聞ける事を喜んでいるんでしょう。
それなのに、口説きの勝敗発表の時、勝敗なんて一切気にせずスマホを見ていた、いのちゃん…。
正直、悔しくて悔しくてたまりませんでした。光くんは裏に相当なハンデ(笑)がある中で、負け続けても心を折らずにファンの為に頑張ってるのに…。負けた時は本気で悔しがって勝った時は本気で喜んでるのに…。いのちゃんは勝ってもそんなテンションだなんて、あんまりじゃん…。せめて、テレビの取材が入ってる時くらい、勝敗画面に注目して、嘘でも大袈裟に喜んでよ。そもそもラジオ中にスマホいじってる時点で論外だけど。
(口説きに関しては、最近で言うと、光くんは何とか勝てるように自作の口説きノートを作ったり、とにかくちゃんと勝負になるように努力してるのに、その口説きノートさえも、本来の趣旨じゃないと 批判したのも腹立たしかったですね。自分は口説き疲れ〜とか言って、嫌そうにコーナー自体を否定するような発言をしているのに、本来の趣旨とか語るんだな、と。)


まあとにかく、シブ5時以降、らじらーで、日によって(企画によって)明らかに投げやりだったり、興味の無さそうないのちゃんの発言が気になるようになり、それに振り回される光くんが可哀想で聴くのが辛い回さえありました。やる気を出してくれているときのいのちゃんは好きでしたけどね。(そもそもテンションにムラがあること自体、プロとしては褒められたものではありませんが。)
何の企画かは忘れましたが、いつだったか、リア充エピソードが結構多い回で、リスナーの投稿にいのちゃんがずっと投げやりなコメントを繰り返していた回があって、とにかく光くんは企画を盛り上げようと必死にフォローを入れていました。その回でセクゾの話が出て、光くんが松島くんがYes!を披露することをペラッてしまった事と、セクゾとの絡みがあるか?と言う質問に「セクゾの3人とは〜」と言ってしまったことで、すごくTwitterで叩かれた事がありました。前後の会話を聞き直せばわかると思いますが、光くんはセクゾを3人と間違った訳ではなく、セクゾとの絡みについて聞かれたから、純粋にバックについていたりして絡みの多かった上3人の話をしようとしたんだと思います。でも、3人って言葉はまずいと思ったのか、すぐに5人って言い換えて謝っていましたけどね。いのちゃんはその時、フォローするどころか、光くんを非難するようなコメントをしていました。それを受けてTwitterでは光くんがかなり批判されていたと思います。
それまで全くやる気ない態度で適当なコメントを繰り返していたいのちゃんは全く責められず、悪気があって言った訳ではない光くんの発言がそんなに叩かれるなんて…。しかもすぐに訂正して謝ったのに…。
この回は今まで聴いたらじらーでワースト1ですね。
 
 
 
さて、そんな訳で、シブ5時以降積もりに積もったいのちゃんへの不信感と、ここ最近の2回のスキャンダルで、私は完全にいのちゃんが無理になってしまいました。
本当は自担でもない人のことをとやかく書くつもりはないけど、今回の事は、光くんにもJUMP全体にも影響する事だと思うので。
 
昨日のらじらーが始まる前、いのちゃんのアンチ対擁護がらじらーのハッシュタグをつけてずっと戦っていました。
せっかく光くんの誕生日の翌日で、おめでたいらじらーなのに。本当は光くんに沢山のおめでとうを届けたいのに。
光くんの誕生日を祝うコメントといのちゃんを擁護するコメントを同じツイートでつぶやく人にさえ、憤りを感じていました。
でも、そんな醜い争いを引き起こしているのは、一緒にラジオを頑張ってるはずの、他でもない いのちゃんなんです。
放送中はアンチtweetは規制されたのか、目に入らなくなりましたが、放送前のtweetはたぶん二人とも目にしているはずです。光くんが「放送前から誕生日tweet見てたよ~」って言ったのはそういう事だと思いました。 
 
Twitterの争いを見て、一気に聴くのが憂鬱になりましたが、やっぱり26歳最初の光くんの声を聴きたい気持ちが強くて、光くん大丈夫かなぁ?ってすごく心配しながら放送を待って、いざ始まったら光くんがいつも通り明るいことに安心して…ついでにいのちゃんもいつも通りで…。あぁ、この人、1回目の時と何にも変わってないんだなぁ…と失望して。
ただ、今回のらじらーは、いのちゃんの好感度を上げる為に、光くんの誕生日企画が利用されているような気がしてしまって、私は結局モヤモヤしたまま聴き終えました。
これは、私がいのちゃんをもう信用していないから、かなり穿った見方なんだと思いますけど。
でも、そう感じてしまった以上、私にはそう見えてしまうのです。
光くんが純粋に嬉しいと思ってくれているなら、それでいいんですが。
 
昨日らじらーを聴き終えて、色々考えましたが、多分今後 らじらーを聴いて、どんなに光くんが素敵だと思っても、いのちゃんに対する負の感情が消えない限り、らじらーを心から楽しめる事は無いのかなと思います。
こんな気持ちになるなら、らじらーを聴くのはしばらくお休みしよう、そういう結論に至り、今回はらじらーについて書いてみました。
 
光くんが大好きなラジオ、温かいスタッフさん達とこれからも一生懸命頑張って欲しいです。それはずっと応援しています。
 

光くんの誕生日後の初更新がこんな記事になるなんて…

 
また心から純粋にJUMPを応援できる日が来るといいなあ…

光くんの魅力③

最近『光くんが可愛すぎる!!!!』と思いませんか?

 
 
私が光くんを好きになった2012年頃、私の中で光くんに対する感情は「かっこいい」がベースでした。
光くんを好きだと言うと、3枚目キャラの面白い人がタイプなんだ?みたいに言われる事もありましたが、私は光くんを3枚目も演じれる2枚目だと思って見ていたので、別にひょうきんな人がタイプな訳では全然ないんです。
しなやかでキレのあるダンス、歌っている時の表情の作り方、ベースを弾く姿、ライブでの煽り方、バラエティでの振る舞い方、演技力、光くんの全てが私の脳内では「かっこいい」で変換されていました。
この当時は、長く八乙女担をやってる方が光くんを度々「可愛い」と表現するのを見て、その感情があまりピンときませんでした。
みんな、光くんのかっこよさに惹かれて八乙女担になったわけじゃないのかな?光くんは「かっこいい」という対象ではないの?こんなにもかっこいいのに?と…。
 
ただ、いつの頃からか確信したのは、光くんの可愛さに気付いてしまった時には、もう後戻りは出来なくなっているということです。
いや、光くんの可愛さに気付いたから後戻り出来なくなったのか、後戻り出来ないほど光くんが好きになったから可愛いく見えてしまうのか、正直もうどっちが先なのか自分では分かりませんが…。
 
私の場合は、かっこいい光くんは入り口で、奥へ進めば進むほど光くんの可愛い部分を見つけて、その可愛さは、光くんを好きになった人だけが見つけられるラッキーアイテム的な感じで、光くんの新たな魅力の一つになっていきました。
 
光くんの可愛らしさって何て表現したらいいのか、しっくり来る言葉が見つからないんですが、その主成分は、光くんが素に近い状態の時に意図せず出てくる心の純粋さなのかな、と思っています。
光くんの場合、”何も知らない”ピュアさではなくて、色んな経験をして、恐らく芸能界の裏も表も黒い部分も知ってる上で、そのピュアさ失わないのが本当にすごいな、と思うんですよね。
例えば、近年で言えば、らじらーで披露した即興ソング”25歳の歌”とか…。もう光くんが可愛いすぎて可愛いすぎてどうにかなりそうでした。25歳成人男性に対してこんなに可愛いという感情が沸いてくるものかな、と思うくらい。今でもこの歌を聴けば、大抵の嫌なことは忘れられます。
こういう追い詰められた?状況や、余裕のない場面で出てくる、咄嗟の反応や行動が光くんはとにかく可愛いんですよね。
スク革で採血した時の目を瞑って必死に耐える姿だったり、リトラでゲテモノを前にえずき怯える姿だったり、ヒルナンやいたジャンで猫に対面した時の怖がり方だったり…。
あと、今年の初めのスク革で、光くんが大久保さんにねじポケ(相手と繋いだ手を自分のポケットにねじ込む)の実演をするという流れで、結局タイミングを逃し、ねじポケできないというシーンがあったんですが、この素で照れた感じも、本当に可愛かったんです。
大久保さんが嫌でねじポケしなかったんじゃないんです。実演始まった時も手汗を気にしてるのか、歩きながらさりげなくズボンで手を拭っていましたし。でも、大久保さんの手を取るタイミングが掴めなくて、そのまま手を繋ぐことすらできず未遂に終わってしまったんです。
いやいや、ねじポケくらい、普通さらっとできるでしょ?!バラエティだし、相手は芸人さん?だし!でも、照れちゃう光くん。…可愛すぎる。
そして芸人だろうがおばさんだろうが、女性をちゃんと女性として見ている光くんがとっても素敵だと思いました。
いや、キャラ作りで、実はシャイなんです、とか言う人は沢山いるじゃないですか。そういう人なら、ねじポケをやった後に、照れる(フリをする)と思うんです。でも、実演すらできないなんて、光くんって正真正銘ガチで照れ屋さんなんだな、と思いましたよね。イケメンなのに、恥ずかしくてねじポケできないとか、ずるくないですか?あぁ可愛い…。
 
考えてみれば、光くんのJr.時代って本当に天使みたいに可愛いですもんね。宮城から通ってた頃なんて、良く誘拐されなかったな!と本気で思います。天真爛漫で無邪気な末っ子気質で、先輩達からもとても可愛がられていました。
きっとそれが光くんの本来の姿なんだと思います。
その頃から光くんを応援している八乙女担にとっては、光くんの可愛いさが、光くんのファンになる入り口だったのかもしれませんね。
 
私が光くんとJUMPに出会ったのは、JUMPが結成5年目の頃だったので、光くんは本来の末っ子気質をあまり出さず、お兄さんとしてJUMPを引っ張っていました。だから、光くん=可愛いって、当時はあまり結びつかなかったけど、メンバーが成長しJUMP内での役割が変わって、光くんが素の状態でいられることが多くなった今、もう光くんの可愛さはダダ漏れ状態です。
ちょっと昔は、垣間見れたらラッキー!くらいだった光くんの可愛い部分は、今では他担さんにも簡単に見つけられるくらい、光くんの基本性質として認識されている気がします。
特にここ半年はビジュアルの変化も大きいですよね。
光くんがウェイトアップを始めた頃は、細い光くんが好きなのに!と思っていましたが、今は、増量して大正解だと思います。表情がすごく柔らかい印象になったし、きっと今のビジュアルの方が万人受けしそうです。歯並びが綺麗になったのも良い変化ですね。
とにかく、ビジュアルも性格も、可愛さを遺憾なく発揮している最近の光くん。
最近光くんのファンなった人の入り口は”可愛さ”なのかなぁ?
そして、そんな可愛い光くんが魅せる、歌やダンスやベースのかっこよさにまた、より一層メロメロになるのかなぁ!
 
かっこいいを入り口にしていた私ですが、もう光くんの可愛さの魅力から抜け出せず、出口がさっぱり見つかりません。
光くんの場合、”可愛いキャラ”とは違うんですよね。むしろキャラなんて意識せず、気を抜いて素に近い状態でいればいるほど可愛いんです。
そしてまたかっこいいパフォーマンスを魅せられたらそのギャップがたまらないし!!
 
とにかく!!光くんが可愛くて今日も幸せです!!
 
 

曇りのち幸せ

11月3日、2016年のコンサートツアー DEAR.が無事に終わりました。

私は名古屋公演には行っていませんが、Twitterに上がるレポを見てオーラスの雰囲気を楽しませてもらいました。
 
このツアー、私にとっては”無事に終わってくれて良かった”と言う気持ちが強いです。
 
アルバムDEAR.が発売された当初は、光くんの歌割が少なすぎて、アルバムを聴く度に複雑な気持ちになりました。
この時は特に、光くんに個人の新しいお仕事が来ない事にジリジリしていた頃だったので、JUMPでのお仕事でも干されているように感じてしまい、正直ツアーに参戦するのも躊躇われるくらいでした。
そして、DEAR.は山ちゃんが中心に構成演出を考えたという事が、色んなところで強調されているのを聞くのも、胸が痛みました。
 
新規のお仕事も無いし、アルバムでの歌割も極端に少ないし、作詞作曲をしているわけでもない、そしてJUMPをプロデュースしたいとずっと言い続けている光くんが、毎回コンサートの構成を中心になって考えていた光くんが、今回のコンサートの構成演出にはほとんど関わっていない…
光くんがやってきたこと、やりたいと思ってること、全て他のメンバーに取られてしまったような気持ちになって、JUMPを好きになって初めて他のメンバーが嫌いになりそうでした。
いや、他のメンバーを妬むのは全くのお門違いですよね。もちろん。ただそれくらい、やり場のない悲しさや悔しさがあったという事です。
私自身、実生活で誰かを妬む事なんて本当に全くないのに、光くんの事になると、自分の事以上に報われて欲しいと思ってしまうのは何なんでしょうね…笑
でも、この干され具合、光くんが何かメリ・ジュリを怒らすような事でもしたんじゃないか、とか、ペラベでとんでもない事をしでかして活動自粛されられてるんじゃないか、とか、単純に人気が無いからなのか、とか、考えても答えが出ない事をずっとぐるぐる考えていました。
多くの八乙女担は、この事態を”歯列矯正中だから”で納得させようとしたんじゃないかな、と思います。私もそう思い込もうとしました。10周年に向けて、光くんは今準備中なんだ。10年目の1年間はきっと、すごく忙しくなるから。と。
 
”10年目の1年間はきっと…”この期待を胸に今の光くんを応援しよう…
 
結局今回のツアーでは、横浜3回と宮城2回の5公演に参戦しましたが、光くんがこんなにもおちゃらけたライブはあんまり無かったんじゃないかなぁ、って言うくらい、どの公演もハイテンションでいつも楽しそうな光くんがいました。
 
光くんがいつも以上にハイテンションだったのは、セトリが光くんの体力的には余裕だったからかなぁ、と理由の一つとしては考えています。
追加公演があったから仕方ないのかもしれませんが、約2時間という公演時間は短か過ぎだし、ガッツリ踊る曲も少なかったし、光くんに関してはソロパートも少ないし、1年半以上首を長くして待って出来上がった銀太郎のお披露目曲も たった1曲だし、あれぐらいはしゃがないと、完全燃焼した感じがしないのかな、と。
前に光くんが雑誌で”ファンはお金を払って見に来てくれているんだから、楽をしてはいけないと思っている”というような話をしていたんですが、まさにそういう気持ちで、自分に余裕がある分、全力でライブを盛り上げようとしていたのかな、と感じました。自分が出来る限りの方法で、みんなを楽しませたい!って思ってくれているんだろうな、と。
あとは、純粋にライブが好きだし、メンバーが好きだからテンションが高かったと見ることもできますよね。
実際、ライブ自体を心から楽しんでるようにも見えました。
ただ振り返ってみて、私が100%でそう確信できないのは、メンバーがどこか光くんに気を遣ってるような感じがしたからです。
今回のセトリ、メンバー中で、明らかに光くんの歌パートが一番少なかったと思うんですが、だからMCでは、他のメンバーは光くんに話を集中させてくれていたんじゃないかな、と今となっては思います。
特に薮くん。今年はやぶひかエピソードが沢山あって、やぶひかが好きな方はすごく盛り上がっていましたね。私は2人の事は好きだけど、ビジネス臭がしたりBL的なノリは好きではないので、そんなにアピールしなくても、ごく自然な2人の関係を見せてくれればいいのに…って最初は思っていました。
でも、薮くんがあまりにも、光くんに過保護だったり、光くんの話をいち早く拾ったり、何かと言えば光くんをフォローしたり気にしているように見えたのは、ビジネスと言うよりも、本気で光くんを心配しているんじゃないかと、思うようになりました。
それは、ライブの時だけじゃなく、プライベートでも親密な関係になっている事が明らかになってから、特に感じるようになりました。
やぶひかって今迄、プライベートで特に遊んだりするわけでもないし、仕事に関しても、お互い話し合って進めるっていうより、言葉にしなくても、お互いの考えは何となくわかるから、わざわざ時間かけて説明しなくても雰囲気で通じ合う、みたいな感じがあったと思うんです。
薮がそういう感じなら、俺はこう。光がそうやるなら、俺はこう。って感じで相手の出方を見て、何がしたいか理解して、自分の行動を決めるみたいな。
でも、最近の薮くんは光くんに合わせすぎ、というか、甘やかしすぎというか…。
それは、薮くんが光くんとプライベートでも遊ぶようになって、光くんの悩みとか、そういう弱い部分を、もしかしたら知ってしまったからなんじゃないかなって気がしているんです。
光くんが誰かに悩み相談をするなんて、あんまり想像できないけど、具体的に口には出さなくても、薮くんなら雰囲気で感じ取ってるのかもしれないな…とか。
光くんが悩んでるのかどうかさえ、私たちファンには分からないことですが、最近プライベートで仕事の話もしているようだし、なんだかんだで光くんの性格を1番良く把握してるのは薮くんだと思うので、そんな薮くんが最近異常なまでに光くんを気にかけているのは、何かあるんじゃないかなぁ…と思ってしまうんです。光くんが何をしても、八乙女担でも気が引けるくらい肯定的にフォローしている気がするし、味方でいてくれるし…。光くんの笑顔の裏の本音を何か知ってるのかもしれないな…と。
それともただ単に私がビジネスやぶひかに騙されてるだけなのかなぁ……。
 
とにかく、薮くんが過保護になってしまうのと多分似たような気持ちで、ライブでハイテンションの光くんを見るのは、嬉しくも微笑ましくもあり、でもどこか一抹の不安を感じていました。
無理しているわけじゃないと思うんです。無理しているように見えたわけじゃないんです。
でも光くんは、行動に気持ちを追いつかせる事で気持ちをコントロールできる人だと思うので、もし辛いと感じる時があっても、笑ってハイテンションではしゃいでいたら、やってるうちに本当に楽しい気持ちになっちゃってる!みたいな、感じだったんじゃないかな。
私は、今回のセトリがショックだったから、光くんもきっとそれなりに物足りなさを感じてるんだろうと思ってしまうのですが、光くんが全くそんな風に感じていないのなら、これもまたとんちんかんな考察なんですけどね…。
 
 
とはいえ、今回のツアー、光くんはどんな状況でも、みんなを全力で楽しませたい!って思ってくれてるんだなっていうのが伝わってきて、そんな光くんをますます好きだと思いました。
でも、MC中やFrom.での光くんの微笑ましいエピソードは、八乙女担としてはすごく嬉しかったけど、はしゃぎまくる光くんが他担に批判されたら嫌だなぁと思ったり、やっぱりライブでは、MCよりもパフォーマンスで魅せ場をもっと作ってほしいなぁとか思ったり…100%全力で喜べたツアーでは無かったのが、正直な気持ちです。
 
だから、無事に……”終わってくれて良かった。”というのが素直な感想です。
 
 
”10年目の1年間はきっと…”
祈りに近いこの期待ですが、ちょっと最近は望みが薄くなっているような気もします…
 
この流れだと、10年目もまたコンサートの構成演出は山ちゃんがやる事になるのかな…。
その方が良いものになると言うなら、それでもいいと思います。
山ちゃんの構成演出に文句を言うつもりはないです。
でも、私は八乙女担だから、光くんのベースがもっと聴きたいし、しなやかでキレのあるダンスを沢山見たいし、甘い歌声だって、優しい歌声だって、可愛い歌声だって、セクシーな歌声だって、キレキレのラップだってもっと聴きたいし、光くんの作詞作曲曲に驚かされたいし、とにかく光くんのパフォーマンスをもっと沢山見たいのです。DEAR.ではそれが充分には満たされなかったから残念でした。
ただ、次のコンサートは、銀太郎かソロパートか、どっちか選ばないといけないような酷な演出は絶対しないでほしいですね…。光くんは両立させることができる人だから。
そして、もう一つ言うと、いじられ役でも先輩であることには変わりないということを分かってほしい。過去に一度もお世話になった事がないなんて事は、無いはずだから。その過去を忘れて、自分の力だけでやってきたとは思わないでほしいな。
 
…と、思うのは、私が八乙女担だからなので許して下さい。
 
まぁ、1年や2年の短いスパンでの出来事に囚われてもしょうがないですね。いい時も悪い時もある。それが人生です。
いい時も悪い時も、光くんを応援したいので、10年目の1年は…とか言わずに、もっと長い目で、また光くんのチャンスを待ちたいな、と思います。
 
光くんの素敵な笑顔の裏にある感情を疑いたくないから …
光くんが本当にやりたい事やってる時の、心からの自然な笑顔がまた見れますように…